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市道1007号線外道路改良事業 基本施策3 便利で快適に移動できるまちづくり(道路・公共交通) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

H28年度

0 0 0 0 0 0 0

H29年度

0 0 0 0 0 0 0

総合計画78ページ  予算書  ページ

当初は,市単独費を充当し,整備を進めていたが,県との協議より国 庫補助金(社会資本整備総合交付金)の活用が可能な目途がたち,平 成30年度からは新規事業として進めていくものである。

道路改良工事 L=100m W=6m  排水構造物工

  U形側溝,ボックスカルバート  舗装工

  路盤,表層

【平成30年度 事業内容】

道路改良工事 L=150m W=6m  排水構造物工

  U形側溝  舗装工   路盤,表層

【平成31年度 事業内容】

道路改良工事

 L=100m+県道との交差点 W=6m  排水構造物工

  U形側溝,ボックスカルバート  舗装工

  路盤,表層 ※事業完了予定

【平成32年度 事業内容】 市道1007号線外の約350m区間を幅員6mまで拡幅し,整備する。

平成28年度 路線測量委託

      道路及び交差点詳細設計委託 平成29年度 用地測量委託

※上記は,市道整備事業として実施していた

市道1007号線外道路改良事業費

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

沿線住民と道路利用者 20

社会資本整備総合交付金事業費

主要事業 01

08

継続 (平成30年度~平成32年度)

本路線は,県道結城・石橋線と松木合農村集落センターとを結ぶ市道であ るが,幅員が狭く未舗装の箇所もあり,地元から強く拡幅要望がされ ていたため。

02

沿線住民の利便性の向上を図るとともに将来的には巡回バスの運行ルート としたいと地元自治会は要望している。

03 平成30年度

重点事業 2安全で住みやすさを実感できるまちづくり( 都市・環境)

2- 3便利で快適に移動できるまちづくり(道路・公共交通) ①道路ネットワークの形成

2快適に移動できる道路の整備

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

0. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 27. 66

0. 00 0. 00 0. 00 進捗率

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

事業の早期完成を目標に進める。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

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参照

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